食事充実 レク充実 リハ充実 少人数 生活保護 入浴 時間延長

デイサービス(一般)だんらんの家 西ヶ原

電話番号03-6903-5881

〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-66-10


ブログ

最初 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 最後
2020年02月19日 壮絶バトル!もぐら叩きゲーム!!!
写真1
写真2
写真3


こんにちは~、スタッフの山口です(^O^)

本日は穏やかなムードでハッピーな西ヶ原店です。

そんな中、まさか壮絶なバトルが繰り広げられる事態になろうとは・・・(゜o゜)

きょうのイベントは、西ヶ原店人気ベスト3に入るゲームであります
『もぐら叩きゲーム』を開催いたします!

これはスタッフも大好きで、もぐら役は取り合い(笑)
きょうは國分職員との勝負です!!!!

普段は温厚な國分職員ですが、お気に入りのもぐらを選んでスタンバイすると、
もぐらを繰り出すスピードが速い、速い!!!

ご利用者さまもそれに負けじとピコピコハンマーを
繰り出す、繰り出す!!!

まさに凄まじいバトルが繰り広げられました\(゜ロ\)(/ロ゜)/

でも、終わった後は皆様、スッキリした表情でニッコリ♡

いい汗かきましたね(^O^)

では、また次回をお楽しみに(^.^)/~~~
16:00:13

2020年02月18日 大型イベント~♫ ラスト
写真1
写真2
写真3


(つづき)

それでは、恒例のだんらん劇団の登場です!

今回の演目は、もちろん『アリとキリギリス』です。

まずは、キャストのご紹介です。

座長兼主役のキリギリスには仲井管理者、語り&冬将軍には高原職員、アリ兄弟には伊藤職員と山口職員という豪華俳優陣でお届けします!

では、開演です!!!

遊び呆けるキリギリスを仲井管理者が熱演、アリ兄弟のコンビネーションも絶妙、駆け回る冬将軍には爆笑と大盛り上がりのうちにお芝居は大団円に。

ラストは西ヶ原カラーでちょっとほろりとする心温まる展開でした。

終演後は、いつものようにご利用者さまを真ん中にして、笑顔でいっぱいの撮影大会を行いました。

今回の大型イベントも皆さまのおかげで大大大成功でした。

ご利用者さまと私達スタッフが共に協力しあって日々過ごしていけるこの時間は、何事にも替えがたい大切なものです。

ご利用者さま、そのご家族の皆さま、そして私達を支えて下さっているケアマネージャーの皆さま、これからも西ヶ原店をよろしくお願いいたしますm(_ _)m

皆様、今回も本当にありがとうございました!

では、また来月もお楽しみに~(⌒0⌒)/~~

17:23:59

2020年02月18日 大型イベント~♫ つづき5
写真1
写真2
写真3


それでは、豪華な《ギリシャ*スペシャルコース》のメニューをご紹介します。


【前菜】
ギリシャ風ディップ3種のカナッペ

●ファヴァ(ひよこ豆のディップ)

ひよこ豆を一晩かけて戻し、ことこと煮て作るヘルシーなディップです。

●ザジキ(ギリシャ風ヨーグルトと胡瓜のディップ)

水切りヨーグルトと胡瓜で作る爽やかな味わいのディップです。

●タラモサラダのディップ

タラコとパンを使ったニンニクの効いた食べごたえのあるディップです。

【サラダ】
ホリアティキ・サラタ~ギリシャ風田舎サラダ~

組み合わせが絶妙なシンプルサラダです。チーズをたっぷりのせて召し上がれ。

【グラタン】
ムサカ

ギリシャ風のミートソース、ジャガイモ、ズッキーニにベシャメルソースを重ね、オーブンで焼き上げたギリシャの定番グラタン料理です。掛け値なしに美味しい!!

【魚料理】
海老のサカナギ~ギリシャ風・海老のトマトチーズ煮~

濃厚な海老の旨味が凝縮された絶品トマト煮込みです。スパイスで風味を付けた白ワインで豊かな香りを添えます。

【肉料理】
薄切りロース肉のスブラキ(ギリシャ風串焼き肉~レモン、オレガノ風味~)

オレガノやニンニクでマリネをしてからローストするので、とてもジューシーな牛肉を楽しめます。

【デザート】
ハルヴァ~生クリームと季節のフルーツ添え~

ゴマやヒマワリの種、砂糖を練って固めたスイーツで、とても香ばしい匂いと共に、口のなかでホロホロ溶ける食感がなんとも不思議でやみつきのなる美味しさです。


地中海地方ならではのオリーブやトマトをふんだんに使ったお料理の数々。

皆さま、珍しながらも、どのメニューも大変美味しいと舌鼓を打って下さいました(*^^*)

つづく
17:22:16

2020年02月18日 大型イベント~♪ つづき4
写真1
写真2
写真3


つづき

次は3Dコーナーです。
ここも『アリとキリギリス』!さながら、名場面の競演の様相を呈していますね。

テーブルクロスは、やはりご利用者さまが奮闘して下さり、色画用紙でブロック模様のベースを作り、音符や花を切り抜いて、上手に配置して下さいました。

全体の壁紙は、ギリシャ神話でも『聖なる木』と表現されているオリーブの実です。

色合いが落ち着き着いているので自宅の壁紙にしたいくらいと好評で、
「今までで一番好きかも。」
と、おっしゃっている奥さまもいらっしゃいました。


今回の装飾も、ご利用者さまと一緒に創り上げた素晴らしいディスプレイとなりました!


では次は、季節の食材を使ったフルコース《ギリシャ風スペシャルメニュー》\(^o^)/をご紹介します!

つづく
16:20:16

2020年02月18日 大型イベント~♫ つづき3
写真1
写真2
写真3


つづき

次は、天井飾りです。
ここは、ご利用者さまがおしゃべりをしたり、ご飯を召し上がったりするスペースなので、天井飾りは常に目に入るポイントです。

いつものように何を飾るかの協議から始まりました。

「今回のテーマは?」
「アリとキリギリスです。」
「やっぱり主役押し?」
「昆虫か・・。」
「可愛く作ればいいんじゃない?」
「キリギリスは難しそう。」

とりあえず、キリギリスのサンプル作りに取りかかります。

「頭はもっと小さい方が良くない?」
「足は角度をつけたら?」

いろいろ意見が飛び交い、それぞれにカットしたものを自由に貼り合わせてもらいました。

実に個性豊か、表情豊かな素敵な作品がたくさんできました。

「さぁ、飾りますよー。」

テグスをつけて次々と天井にディスプレイして行きました。

天井を見上げる皆さまの笑顔が輝いていることと言ったら!

自分で苦労して創った作品を飾るのは、喜びがひとしおみたいです(^^)d

メインコーナーの出窓は、草むらです。

ご利用者さまと一緒に作った半立体の太陽と、立体のアリとキリギリスを飾りました。

ご利用者さまに特に好評戴いているコーナーですが、特にはまっている94歳の奥さまが前を通る度に「キリギリスがバイオリンを持ってる!」と笑ってらっしゃるのが微笑ましいです(^q^)

アーチ状の花もご利用者さまが一生懸命に作って下さいました!


つづく
16:18:43

2020年02月18日 大型イベント~♫ つづき2
写真1
写真2
写真3


(つづき 2)

では、室内をご案内します!

玄関のドアを開けるとまず目に飛び込んでくるのは、大きな『アリとキリギリス』のエピソードシーンです。

そして、入口の引き戸を開けると、カウンターは違うタッチのアリとキリギリスです。広く愛されている作品ゆえに絵本も数多く発行されているので、いろいろな画家が描いています。

アーチには、ストライプ模様のバックにタイトルを大きく貼り付けました。各ポイントにあしらった『アリくんワッペン』が表情豊かで可愛いと、ご利用者さまにも好評です(^q^)


つづく
16:18:17

2020年02月18日 大型イベント~♫
写真1
写真2
写真3


こんにちは、
スタッフの山口です(*^^*)

新しい年を迎え、バタバタと忙しくしていたら、もう立春が過ぎてしまいました。

そして本日は、令和2年最初の大型イベントを迎えました!

今年も西ヶ原店は攻めに攻めて、楽しい企画がめじろ押しです!

ご利用者さまには、準備段階から今まで以上にいろいろ関わることによる『充実感』をより一層味わって戴こうと考えています。

ご自身や皆さまが協力して何かを創ったあとの笑顔は格別ですからね。

とにかく皆さまには、笑顔貯金をたくさんすることで、より健康でより楽しい時間を過ごして戴くように志します!

では、スタッフの熱い意気込みはここまでして、今回のテーマのご紹介です。

今回のテーマは、『アリとキリギリス IN ギリシャ』です。

『アリとキリギリス』の作者が古代ギリシャの寓話作家だったということから、随所にギリシャ風なモノが登場します。

最近の西ヶ原店は、大作モノに数多く挑んで来ましたが、今回は原点回帰と言いますか、誰もが馴染みのある小品を丁寧に取り扱い、さらに西ヶ原店なりに世界観を広げて行こうという志向であります\(^o^)/

それでは、装飾のご案内です。

まず、外絵のご紹介です。
チョークアートで、音楽を奏でるキリギリスと汗水垂らして働くアリを表現しました。

今回もたくさんの方にお声掛して戴きました。
私たちを支えてくださる街の方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。

トレリスは、春の訪れが感じられるように紅白の梅の装いです。

インフォメーション看板はアリたちの笑顔にしました。

では、室内へどうぞ!

(つづく)
16:07:54

最初 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 最後
このページのトップへ戻る