「東草津昭和レストラン」を堪能した一行は、午後から「東草津トラベル社」へ
行先は、東草津のお隣、栗東市綣村の「大宝神社」
無業息災・商売繁盛・健康成就・世界平和
…などなど
沢山のお祈り片手に、向かうは「大宝神社」
ただ…なんとなく寄り道したくなった一行は、予定通り?の
栗東市北中小路のガソリンスタンドへ。
お腹いっぱいの各車両は、あろうことか、皆様を乗せたまま洗車機へ(ツアー車両3台)…
迫る来る洗車機と、洗車水・大きな洗浄ブラシに!
しょ~もないけど、ツアーの始まりです
東草津日和見
東草津トラベル社代表取締役
22:18:50
昭和60年代
「さぁ行こうか!」とお父さんの掛け声で、手を引かれて向かった洋食レストラン。
昭和50年代
初めて出来た彼氏・彼女と一緒に、見栄を張りながらも、財布の中身を気にしつつ、緊張していないフリをしながら、最初に出されたコップの水を飲み干した洋食レストラン
昭和40年代
田舎から出てきて、都会に馴染めず…
でも、ちょっと背伸びしたくて、店の扉を開けた洋食レストラン
昭和30年代
胸元に白い布を胸元に纏い…何故か背筋がピシッと伸びた洋食レストラン
そんなレストランを再現したくて…
実は、4年前から細々と開店している「東草津昭和レストラン」
今回のメニューは
・ハヤシライス
・鶏ささみと胡瓜・トマトのサラダ
・茄子の洋風煮びたし
・卵スープ
あの頃を思い出して
少し背伸びして「いただきます!」
東草津日和見
昭和レストラン総支配人
20:40:35
「さぁ!行こうか!」
「何処へ?」
やや天気は下り坂…
当トラベル社の代表取締役は極端な雨男な為、皆さんで出掛ける際は、大概曇り空…
そのたびに、心改め、日頃の行ないを改心するのですが…
今日も…です。
が、思い立ったが吉日。
琵琶湖烏丸半島に向かって一行は進みます。
みずの森で、出迎えてくれたのは沢山の花と蓮の花…
手のひらサイズの蓮はどことなく、情緒があり、見る者を魅了しています。
池の中には、オタマジャクシや亀。
「ほれ!ほれ!あそこ」と
落ちやんといてや~
東草津日和見
東草津トラベルEXTRA社代表取締役
22:50:58
訓練の臨場感を激写しようとした相談員麻由ちゃん…
あろうことか、炎の向こう側に陣取り、最近購入した新型iPhoneを構えますが…
消火器片手の新人消防団員…
手元が緩く…
この後、麻由ちゃん、顔面ずぶぬれになります(爆笑)
皆様の帰宅の時間まで…
眉毛が半分ない状態だったことは…言うまでもありません(苦笑)
東草津日和見
東草津日和見おまけ編集部
23:14:36